おはようございます。東京の凄いところは名画がどんどん来て、見れることです。
ゴッホ展がはじまりました。
絵画は印刷の限界を感じます。
繊細な日本画は特に迫力や美しさが半減します。
写真、画像より自分の目で<見る>事が一番だと絵を見に行くたびに思います、
息子を小学生高学年のときにゴッホ展に連れていき、さっさと見終わったわたしは、息子を出口でしばらく待っても出てこない。やっと出てきたら泣いているんです。
「どうしたの?」と聞くと、
「ゴッホの自画像に感動した(涙)」
ちょうど小学校で自画像の絵を書いたタイミングも重なったと思います。小さな、親バカ武勇伝です(*´ω`*)
そんな息子も今はもう二十歳後半。
十年以上前なのに、つい最近に思います。
生前はほとんど無名。ゴッホの死後、家族が作品を世に送った画家です。
是非、御覧ください(*^^*)
今週も読んで頂き有難うございました。
月曜日は店舗もブログもお休みです。また、火曜日にお会いしましょう!!\(^o^)/

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