おはようございます
年始に当店の包装紙を45センチに切ってペガサスを折って下さいました。
あれから5か月。やっとペガサスの下に敷く布が見つかりました。
ところで、<下にしく布>ではなく、、<下に敷く(ひく)布>
なんですね。
菱形は<ししがた> ではなく<ひしがた>
真っ青・(まっつあお)ではなく、(まっさお)
娘が小学生の時に宿題で読み方を聞かれて答えたら✘だった。
娘が小学1年生の時、風船の絵を見て答える宿題で「ぷーせん」と言っていたのが可愛くて直さなかったら✘でした。
馬に羽が生えていてお空を飛ぶんですよ!
ありえないよねー(;・∀・)!!馬に羽が生えていて大空を飛ぶペガサス。どんだけ羽の力があるんですか!
これ以上の信じられないことてある??
ペガサスを真面目に考えたら、色んな事はどうでもいい事だと今思いました。(;´∀`)m

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松T (金曜日, 15 5月 2026 20:05)
ご無沙汰しております。
言葉って面白い! 職業柄気になったので・・・・
質問:マットを「しく」と「ひく」はどちらが正しいのか
回答:国語辞典を引いてみると、「しく(敷く)」では「広げて置く」という意味が載っています。
しかし、「ひく(引く)」には「カーテンをひく」などで使われる「張り広げる」と言った意味で載っています。
一般的には「しく」が正しいようですが、関西では「ひく」が使われているようです。また、江戸弁では「し」と「ひ」が逆転することが多々あります。
中田屋J (土曜日, 16 5月 2026 10:44)
松T
コメント頂きありがとうございます。
ご無沙汰しています。担当の先生は今年度から若い女性の先生になりました。
繋いでいただいたご縁は健在です。ありがとうございます。
改めて、布を敷く(しく)ですよね。布団の敷布カバー。
ブログの時、(しく)で変換しても漢字が出てこず、(ひく)で変換したら「敷く」の漢字が出てきたんです、、で、今変換したら敷く(しく)で漢字が出てきました。機械は学習するのか、信用出来ないか、、、紙は変わらないので指でポチッと調べるのではなく、手元に辞書を置く事ですね。